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ゲーム日和

ゲームを攻略プレイ日記。日々の出来事をブログに書いてます

龍が如く極 攻略

龍が如く極が発売されて数週間が経過ましたが、全部コンプリートできた方はどのくらいいるのだろうか。攻略するのに200時間はかかりそうな勢いですね。
何にしも使い回しが多いなという印象がありますが、まあそこはいつもの龍が如くでしょうか。桐生一馬の第一作目にあたる原点シリーズなのでそこそこ楽しめましたが、龍が如く1と比較するとそこまで真新要素はあんましなかったような。

錦山彰がどんな感じで送ってきたのかムービーで見ることができたわけだが、あんな感じで極道を生きてきたのであれば性格がひねくれて当然だな。ま、それが極道というものなのだと思うが、医者の日吉先生に騙されてるとは錦山彰もそこまでだったというわけか。でも桐生一馬に嫉妬へと変貌したのはどこかおかしい気が少しするかな。松重だったり日吉先生だったり別に恨みを持つとかならわかると思うが、あえて桐生というのは何だろう。

豊富にあるプレイスポットのミニゲームはいつも通りでしたが、メスキングなど新しい要素を加えつつ、ポケサーなどの新たな展開が見れるような感じがあった。
キャバ嬢は2人しかいなかったけども、そこまでガッツリ遊びたいわけじゃなかったのでこのくらいで調度良かったも致します。

まあ何にせよ、どこでも真島のシステムでかなり真島吾朗には振り回された感じがあるかな。どこにでも現れるので、ああまで桐生がおかけられると逆にノイローゼになりそうな感じがあるわな。それでも桐生は自信の道を曲げずに真島の相手をしてたわけだから、よく体が持つもんだな。

最後のサブストーリーでは亜門と戦ったが、やはりそこそこ強めだが倒し方を知れば普通に倒せる感じの相手でした。逆に強くしすぎてしまうと倒せなくなる人も出てくるでしょうから設定が難しいところなんでしょうな。
龍が如く極 攻略
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